投手育成法β

そこそこできてるクサイ。でもまだまだ。

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□ 選手を選ぶ!

まず、選手の設定からです。重要なのは2つ。
学校のレベルは「弱小」、中学のクラブは「卓球」にすることです。
なぜ「弱小」かというと、やはり、試合に出れるからです。
一年の夏に試合に出れるのは、弱小高校だけです。
試合に出ることで、球速、コントロールが上がります。
これが結構大きく、コントロールは一試合ごとに4ポイントも上昇するので、
甲子園決勝まで行けば1大会ごとに試合は5試合あるので、20ポイントも上昇することになります。
これを逃さないためにも、高校は弱小高校です。
中学のクラブは、卓球で決まりです。基礎能力は低いのですが、
例のオールキャンセル技を使えば、最初の変化球ポイントが11になります。
しかし、この技を使うとバグが起こりやすくなるようなので、
それがイヤだと言う人は総合能力の高さでクラブは野球部を選びましょう。

次は、選手の初期能力です。
できれば、「球速136km、対左投手○」以上の能力の選手が出るまで粘りましょう。
1年の夏の大会で投げぬくには、初期のスタミナが60〜70ないとツライですから。
□ 投手育成法(まだまだ下書き段階)

1年4月〜夏の大会

まず、夏の大会に出場するため監督とキャプテンの評価を上げないといけません。
はじめに、キャプテンに2回連続相談して、やる気と評価を上昇させます。
そして、数回走り込みをしたあと、あとは監督に相談です。
監督に相談することで特訓イベントがあります。
これでスタミナ・コントロールを上昇させます。
このイベントでケガをすることはないので、
体調を気にせずシゴいてもらいましょう。(^^
だいたい、評価が監督は「そこそこ使えるように」、
キャプテンは「試合に出てもらうつもり」でOKです。
ただ、監督は評価が上がらないイベントもよく起こります。
そのため、監督の評価が上がりきらないことがよくあります。
夏の大会でレギュラーに選ばれなかったときは、もう一度はじめからやりなおしましょう。
そのために、ちゃんと4月1週にセーブしておきましょう。

1年目夏の大会

夏の大会は、苦しい戦いになります。
味方は悲しいほど貧打線、あっさりと抜かれる守備、
自分も、ほとんど練習をしていないわけですし。
試合に勝つためには、内外角の低めを厳しく突いて、
変化球で内野ゴロを打たせましょう。
しかし、コントロールが悪いのでそれも難しいのですが。
とりあえず、毎試合ごとにセーブして、
勝てるまで戦いつづける…のが攻略法でしょうか。
甲子園決勝は、負けても能力が上がるので勝っても負けてもいいです。

大会中も、ひたすら監督に相談してスタミナアップに努めましょう。
甲子園に行くとできる投球練習も必要ありません。相談のほうが効率がいいです。
大会終了時にはスタミナB、コントロールD〜Cくらいまで上昇しているはずです。

大会終了後、セーブをしておきます。

1年目9月〜12月

大会後、ラブレターを見つけるはずですが、無視しましょう。
飽きやすいメガネ姫野なので、長くは持ちません。

9月からはひたすら、監督に電話です。
この期間までには、「野球超人伝」を見て特殊能力を修得しておきましょう。
バッドイベント(チームメイトや監督評価の下がるイベント)が、
あまりにも頻発する場合は、セーブしたところからやりなおしましょう。

秋の大会は、夏ほど大変ではありませんが…。
セーブしてがんばってください(^^

12月の終わりには、スタミナ・コントロールともAになっている・・・はず。

12月4週に、セーブをしておきます。

2年目1月〜8月

初詣のイベントでは、大吉が出るまで続けます。

1月からは、チームメイトとの会話や、守備連携の練習で
チームメイト評価を上げます。五十嵐先輩の退部イベントのためです。
「○○○ははいいヤツさ。みんなそう思ってる…」まで上げれば、イベントが発生します。
しかし、育成後いつも技術ポイントが200ほど余ることを考えると、
この作業はいらないかも…。キャプテンになってチームを強化したい場合は、
この作業をこなしておきましょう。しておいたほうがオススメです。

その後、本格的な練習に入ります。
球速アップ、変化球アップの練習を中心に。

期末テストは100%落第します。勉強してないから当然です。
しかし、選抜に選ばれていれば補習は一週間で済むので、気にする必要無しです。

選抜・夏の大会では、ちゃんと優勝しておきましょう。

2年目8月〜

キャプテンになっってからは、チームメイトにも気をくばりましょう。
成長が恐ろしく早いので、練習の管理はちゃんとしましょう。
能力がAなのに同じ練習をしていても仕方がないですし。
また、「相談」をした週は、チームメイトの能力が上がらないので、
あまり使わないようにしましょう。
「チームメイトなんかヘボくてもいいわ!」という人は別にいいのですが。
弱小高校でも。オールAのチームメイトが数人できるはず。


で、あとはテキトーに練習しておけば、
球速150kmオーバー、スタミナ・コントロールAくらいができます。
(最後になってテキトー)

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