話の散歩みち

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体力維持と健康増進のため、よく散歩します。

歩くと普段見えないものが見えてきますから楽しくなります。

それに、土木は現場が第一ですからいろいろと参考になります。

 

 

秋の七草

秋の七草ってあるのですね。知りませんでした。

これまで鉄道のアンダーパスは,片側しか通ったことがありません。

まさか反対側にそれも「春」と「秋」が対になっていたとは・・・。

掲載日:平成24年6月21日

 

春の七草

鉄道をアンダーパスする歩道にありました。

何度も通っていましたが気が付きませんでした。

気が付いてからは眺めて楽しんでます。

掲載日:平成24年6月14日

 

手 摺

道路の行き止まり先は堤防です。

今まで手摺はありませんでした。

設置の要望があったのでしょうね。

掲載日:平成24年6月14日

 

完成時の徒渉工です

河床の安定のため護床工が必要です。

水かさが少ないときには,ここを渉って対岸に行きます。

散歩時に利用するのですが,夏は川面を渡る風で結構涼しいです。

ただ,現在は度々の洪水のため凸凹です。

掲載日:平成22年8月30日

 

 

河床掘削の工事です

河床を掘削していました。

左側の狭いところに水を流して河床を掘削します。

したがって,工事する時期が決まってしまいます。

流れる水が少なくなる時期です。

掲載日:平成22年8月30日

 

 

この下に、浄水池があるようです

駐輪場の横に説明板がありました。

およそ,7万人分の飲み水が蓄えられています。

花菖蒲園を見に来ましたが、隣にこのような施設があるとは思いませんでした。

都市の公共施設は多目的な機能を持ってるんですね。

掲載日:平成21年7月5日

 

 

PUって、水を流すだけではないのですね

PUの用途は、広い!。と思ってる私の頭は、狭い?。

でも、これは、仮設かな?。でもずーと置いてるみたいです。

PUの中に土を入れて、中央にフェンスを置いて、つたを這わせてます。

掲載日:平成15年11月15日

 

 

「てるてる家族」の菊人形

左から「春ちゃん、夏ちゃん、秋ちゃん、冬ちゃん」 ・・・・・

地元ですので”ノーコメント”にします。

掲載日:平成15年11月15日

 

 

三 角 点

東経135°21’28”.824

北緯34°50’28”.953

標高477.98m。

低い山ですが、達成感と爽快感がたまりません。

掲載日:平成15年10月5日

 

 

砂防ダムですが風情があります。

この砂防ダムは、石造りの古いものです。

この沢には、たくさんの砂防ダムが有ります。

でも、石造りはこの1基しか見かけませんでした。

掲載日:平成15年10月5日

 

 

大阪空港の着陸風景

無事に止まれと祈りつつシャッターを切りました。

実は、すでに着陸しておりまして、これから

タクシーウィーに向かってるところです。

掲載日:平成15年9月18日

 

 

光コンセントです

河川の堤防には、情報BOX端末が設置されています。

大規模災害時にリアルタイムに画像を送ることができます。

光ケーブルーとデジタル技術+ちょっぴり土木技術です。

掲載日:平成15年9月18日

 

 

これは何でしょう?

わかった方は、かなりアニメに詳しい人です。

これを最初に見かけたときにはびっくりしました。

探してみてください。ヒントは歩道橋です。

掲載日:平成15年8月11日

 

 

マキの街路樹です。初めて見ました。

街路樹と言えば、ケヤキ、イチョウ、プラタナスなどの落葉樹。

でも最近は、シラカシ、モチノキ、ヤマモモなどの常緑樹も多く見かけます。

写真はイヌマキです。一般的には、防風のために生け垣として植栽します。

掲載日:平成15年8月11日

 

 

早くどいてほしいな

高水敷に設けられた橋の工事用仮設橋脚です。

なかには、勘違いされた方も?

私の知る限り、10年以上はあります。

掲載日:平成15年8月11日

 

ようやく退きました

対岸の白っぽい菱形の処が痕跡です。

河川の中の撤去は締切工必要です。

しばらく,撤去工事を見守っていました。

掲載日:平成22年8月30日

 

 

造られた方の優しさはわかるんですが

植樹桝です。中央にケヤキが植えてあります。

観察したところ無筋です。したがって、木の成長を拘束しません。

しばらく、施工方法、構造形式、などを考えて眺めていました。

掲載日:平成15年8月11日

 

 

見つけました。道路元標

事務所から、徒歩10分ぐらいのところにありました。御影石に「川西村道路元標」と彫ってあります。

今の道路網からは想像できないところにありましたので、調べてみました。

その結果、明治時代の地形図を見て納得しました。あわせて道路の整備経過もわかりました。

掲載日:平成15年8月5日

 

 

怖くて近寄れません

欄干の高さは80センチ。歩道面からは、90センチでした。

下の川までは20mぐらいあります。それに、堤防沿いには道路もあります。

景色がよくビューポイントとしては最高なのですが残念です。

掲載日:平成15年8月5日

 

 

苦労がしのばれます

ちょっと、異様な感じの構造物。横が歩道なので観察しました。

正体は、道路標識のアンカーでした。オーバーハング方式の案内標識です。

当初から考慮されていれば、このような無骨な構造は避けられたと思います。

掲載日:平成15年8月5日

 

 

 

 

 

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最終更新日 2012/06/21

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